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2024年8月6日 JOCB協会として認定講師をどう作っていくか

今回、組織化をしていくにあたって、これまで以上に頭を使うことが重要

個人事業主・中小企業までは、ある程度はノリやテンションでいけた部分がある。

今日現在で、役員会と門下生の関係はできていっており、ここは、さらに地固めをしていくフェーズ。

役員会も各界のボス達であり、なおかつ人格も良く・教育を出来るメンバーの集まりとなっている。

しかし、これからも門下生が増えていく中で、役員会の数は増やしていかないといけない。

また、役員会への教育体制も、さらに!整えていく必要がある。

役員会が、うちに関わるメリットを考えてみる。

【メリットとなりそうなこと】

・JOCBに関わることで、自社に案件が来る可能性がある

・優秀な営業マンなどが欲しい(門下生を活用したい)

  →中岡で雇用関係は、法的に縛れそう

・自社の広報をしたい(JOCBブランドを使って、さらに事業をしやすくしたい)

・法的支援などを得たい(レベルは、そこそこ高い)

・大企業と連携がしたい(新原の特技)

・ビジネスオーナーのなり方と筋道(自社組織化への鍵)が得られる

・NKCS提携企業との共同研究・共同開発

・NKCS提携企業での講師登壇など(→ブランド強化)

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